二代目江戸家小猫の本名や家族は?ネフローゼでの療養についても!

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徹子の部屋に

江戸家猫八さん

江戸家小猫さん親子が登場だそうです。
ところで江戸家猫八さんのことをご存知ですか?

動物の鳴きまねを芸とする芸人さんです。
わたしは猫八さんというと

3代目の猫八さんを思い浮かべますが

すでに故人だそう。

こちらの方↓

3daime

ずっと小猫さんだと思っていた人が

現在の猫八さん4代目だそうです。

猫八さんは3代のお子さんです。
こちら↓

4daime
そして

現在の小猫さんは

こちら↓

koneko

猫八さんのご長男だそうです。
わたし

今回初めて小猫さん知りました。

なんでもずっと闘病されていたそうなんですが

どうなさったんでしょう。

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江戸家子猫プロフィール

本名:岡田真一郎(おかだしんいちろう)

生年月日:1977年5月11日(38歳)

趣味:動物園めぐりとイラスト

小猫さんはもちろん

小さいころから

お祖父さんやお父さんの芸を

そばで観て育ちます。

小さいころから

きっとお父さんやお祖父さんと同じ芸の道にすすむと

自分で思っていたそうです。

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思いがけない体調不良

中学時代はサッカーや高校時代はラグビーと

スポーツでも積極的に取り組んでいたそうですが

高校3年生の時に

ネフローゼという腎臓の病気にかかってしまいます。

毎朝、瞼が腫れることに気づき、

病院で診てもらったらネフローゼと診断されました。

塩分制限をしながら、投薬治療を2か月間ほど続けたそうです。

症状もよくなり退院の予定でしたが、

薬を減らすとまた症状が悪化。

良くなったり悪化したりで

結局1年ほど入院していたそうです。
内服していたステロイドの影響で

骨粗しょう症になり筋力も低下。

そんな状態で背骨の圧迫骨折をまねいてしまい、

身長が6~7㎝縮んだそう。

白内障も患い手術したそう。

ステロイド剤独特の副作用

ムーンフェイス(満月用顔貌)にもなったそうです。

高校の卒業式も出席できなかったそう。

20代はほとんど自宅から出られなかったそうです。

社会で出られるような健康状態ではなかったそうです。

療養中は好きな絵を描いたりして

なんとか自暴実機にならずに過ごせたそうです。

病気と向き合ってきた時期ともいえそうです。
2009年

立教大学の大学院に進学

21世紀社会デザイン研究家に入学。

その後修士課程を修了します。

2009年はお父さんが猫八を継いだ年。

お父さんが猫八を継いだので

小猫名が空白になったそうです。

親子で温泉旅行した際に

ずっと内緒で練習してきていた

鴬を突然お父さんの前で披露したそうです。

その時は猫八さんは何も言わなかったそうですが。。
ですがその夜一緒に温泉に入りながら

全国で決まっていたツアーに「一緒に出てみようか」

と声を掛けられたそうです。
小猫さんが2代目を継いだのは

2011年です。

祖父は、88歳になったら江戸家八十八を名乗ると言っていたが、

叶わなかった。

今度は、父が米寿の年に八十八を名乗りたいと行ってたそう。

その年に小猫さんは還暦になる。

祖父と父、小猫さんの年回りがちょうど同じなのだそう!

祖父が叶わなかった夢を、

父と実現したいと思っているそうです。
3代目の猫八さんは(祖父)は

よく自分が88歳になったら

猫八を襲名しろとお父さんに言っていたそうです。

そうしたら自分は江戸家八十吉になる

とおっしゃっていたそうです。

そんな小猫さんは
小猫さんんは

2011年に2代目小猫を襲名されました。

父が88歳になったら自分が

五代目江戸家猫八を襲名したいと思っているそうです。

徹子の部屋でどんな内容が聞けるのか

楽しみですね!

江戸家猫八さんが徹子の部屋にご出演ということで とっても懐かしい気持ちになりました。 小さいころテレビで動物の鳴きまねを披露して...

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