洞窟おじさん(加村一馬)の現在は?住んでる場所や結婚についても気になる!

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テレビで洞窟おじさんという方が
出演されるというので
いったいどんな人?
洞窟で生活している人?
その人日本人?

ということで調べてみました。
洞窟で暮らした
なんていうと
わたしは小さいころにテレビでみた
戦後も終戦を知らずに
ジャングルで20年以上生活をつづけた
日本兵の
小野田さんや
横井正一さん
なんかを
思い出します。
そんな戦争中みたいな話が
現代でもあるなんて!
びっくりです。
家出したままホームセレス生活を送り
洞窟で43年間暮らしたのは

加村一馬さん

という男性です。
加村さんは
昭和21年8月31日
群馬県大間々町生まれ
8人兄弟だったそうです。
加村さんは4男
貧しかった上に
親から虐待を受けていたそうです。
加村さんは
耐え切れずに
14歳の時に家出
その後
愛犬のシロと
足尾鉱山で
蛇やカエルを食べて
生きぬき、
43年間、栃木、新潟、福島、山梨、茨城を
転々としながら人里離れた洞窟や山中のほら穴。
ときには川っぺりなどでサバイバル生活を送ってきたそうです。

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すごいサバイバル力半端ないですね。
足尾鉱山に住み着いた
加村さんは
ヘビやカエル、カタツムリ、
野ウサギを捕っては焼いて食べる生活にを送っていたそうです。
火は起こせたんですかね?
2年後にはシロが死にます。
その後は栃木や茨城の山々を移り住んで
たまには人里で農作業を手伝い
食料や衣服をもらうことも
あったそうでうす。
丈夫な
歯は20歳ごろに亡くなってしまったそうですが
大きな病気はせずに
暮らしたそうです。
もともと

お身体だったんですね

その後は
そのような生活に疲れ
一度は死ぬことを考えましたが
青木ヶ原樹海で死体を見つけ
怖くなって
死ぬことは
思いとどまったそうです。
サバイバル生活のい終わりは?
加村さんは
魚釣りも上手だったようで
その地域の釣り人から
先生と呼ばれ
慕われていたそう。
たまにご自宅に及ばれされることも
あったんだとか
57歳の時に
自負半期をこじ開けようとしているところを
逮捕され
釣りの仲間が
身元引受人になってくだたそうでうす。
そして
その釣り仲間の経営するインテリアの会社に就職
インテリアの内装業をしていたそうです。
再び浮浪者に?
その後ふたたび消息を絶った加村さん
なんでも
インテリアの内装の仕事は
お給料が安くて
やっていけないと思い
逃げ出したみたいですね。
その後もまた同じような生活なのかな。。
この加村さんのサバイバル生活は
一冊の本にまとめられています。
一応印税が入れば
生活も楽になりそうです
いまさら定住とかできないと
思ってるのかもしれませんね。
でも加村さんも
もう70歳
そろそろサバイバル生活は
厳しいお年になりましたね。
ぜひ
どこか屋根のついている
ところで生活していてほしなと
思います。
寒くなりますしね。
尚ご家族には
再開できていないそうです。
まあ親御さんは
亡くなっているでしょうが
ほかの兄弟が出てこないんですかね?
今更って感じなんでしょうか?
寒くなりましたね。
気を付けてくださいね!

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はじめまして。 トミーと申します! 40代♀です。 九州出身ですが 今は都内在住です。 小さなクリニックで 看護師をしながら のんびり一人暮らししています。 このブログでは 世間で話題の事件や出来事についての 自分なりの思いや感想とか 季節ごとのイベントや 日々の気になったことなど 気ままに綴っていきたいと思っています♪

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