月光恵亮(つきみつけいすけ)が担当したアーティストって?氷室京介との関係は?

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こんにちは。
トミーです。

またまた芸能界では違法な薬の使用で逮捕者がでましたね。

音楽プロデューサーだそうですがわたしは知らないh時とだったので
どんなアーティストを担当したのかなど調べてみました。

月光恵亮プロフィール

月光恵亮(つきみつけいすけ)

生年月日:1952年6月13日(55才)

出身地:

月光恵亮氏は1970年ごろ
ロックバンド「だててんりゅう」や
「Dr.KEI&摩天楼」で活動していました。
その後阿久悠、三木たかし、
井上大輔に師事
その後映画音楽の監督などの活動を始めます。

長戸大幸氏、織田哲郎氏とともに
音楽制作会社ビーイングを創業し、副社長に就任します。

984年11月、ビーイングを退社し独立。音楽制作会社パブリック・イメージを創業します。

これまで担当したアーティストは?

1977年に舘ひろし氏のアルバム制作にかかわります。
LOUDNESSのデビュープロデュース
1982年BOØWYの制作に参加。

パブリック・イメージを創業後は
LINDBERG、氷室京介氏などの音楽プロデュースを担当しています。

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さらに月光恵亮氏が担当した楽曲

作詞、作曲、編曲

荻野目洋子「SMILE FOR ME」
BRONX「WOMAN」
YOCO & LOOK OUT「Say,Good-bye」

作詞担当

川添智久
佐久間学
清水靖晃
本木雅弘
森下玲可

作詞作曲担当

浅井ひろみ
小幡洋子
本木雅弘
LINDBERG

作曲担当

大西結花
荻野目洋子
小比類巻かほる
田村直美
松田樹利亜
吉田匠
LINDBERG

編曲担当

世良公則
シャ乱Q
田村直美
小比類巻かおる
荻野目洋子
Chere

<blockquote class=”twitter-tweet” data-lang=”ja”><p lang=”ja” dir=”ltr”>覚醒剤使用容疑で音楽プロデューサー逮捕 | 2017/6/16 – 共同通信 47NEWS <a href=”https://t.co/ntHajdqka7″>https://t.co/ntHajdqka7</a><br>月光恵亮ってビーイング元副社長で、退社後はリンドバーグや氷室京介、X JAPAN、シャ乱Qなどのプロデュースをしていた人だな。</p>&mdash; 大場礼 (@hatugenchu) <a href=”https://twitter.com/hatugenchu/status/875528578145820673″>2017年6月16日</a></blockquote>
<script async src=”//platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

ほんとに悠目アーティストを手掛けていてまさに大物プロデューサー。
こんな影響力のある人が覚せい剤とか
やっちゃダメでしょ。
まったく。

この逮捕を見ると芸能界の闇はまだまだ深いというかまだまだ逮捕者出そうな気がします。

月光恵亮氏はそれこそ音楽業界のトップというべき人物だし
この人から薬の輪が広がっていたかもしれないし。

また月光恵亮氏にはどこから薬が渡ったか?そこも捜査されるし追及されるでしょうから。

氷室京介氏との関係は?

氷室京介氏といえばもとBOØWYです。
1982年のBOØWYのアルバム制作に参加して以来のお知り合いだとすれば
氷室京介氏ともすごく長い付き合いですよね。

氷室京介氏にもひょっとして操作の手が伸びるのかな?

芸能人の薬物汚染がこれだけ広がっているってことは
そのほかの報道されない身の周りでも
たくさん捕まっている人がいるってことですよね。

薬物の怖さは分かっているはずなのに、
お願いだから興味本位や付き合いでとかやめてほしいですね。

アーティストはいろいろなプレッシャーもあると思いますが
それでもきちんとやっている人の方が多いんです。

薬の誘惑に負けずに世間の注目を浴びるからこそ人として人生の模範になるような若者のが真似したくなるような正々堂々とした生き方をしてほしいと思います。

月光恵亮氏のプライベートも
気になるところです。

ご家族の情報などあったら追記したいと思います。

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